日本人が昔から持っている「手当て」の力
痛いところに手を当てると少し楽になる
子どもが転んだとき
母親がそっと手を当て
(痛い痛いの飛んで行け)
それだけで痛みをなくす事が出来る
この“手当て”は
ヒーリングの原点そのもの
日本人は昔から
手で心を癒す文化を持っていました
手を当てるだけで
呼吸がゆっくりになり
表情がやわらぐ瞬間を何度も見ました
日本の手当て文化は
ヒーリングとまったく同じ方向を向いています
日本の手当て文化は
ヒーリングの原点であり
日常の中で誰もが使える癒しの力

胸に手を当てる
深呼吸をする
ヒーリングは難しいと思うなら
手当てをする感覚で
大丈夫、治る、楽になる
何でも良いから安心する言葉で
手から温かい光が出ているイメージで
誰でも出来るし
日本人は全員ヒーラーに
無意識になっています🫶🏻
Mika-Årk

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